ワンブックシェアリング【渋沢栄一『論語と算盤』から学ぶ思考の軸】
2026年3月19日 13:00〜 15:00
「1冊の本を読む→伝える→対話/ ワーク」を繰り返すことで本を体感するワークショッププログラム『ワンブックシェアリング』。
今回は【渋沢栄一『論語と算盤』から学ぶ思考の軸】をテーマに開催します!
開催日:2026年3月19日(木)13時~15時
会場:CHIENOWABASE 2階
使用書籍:「詳解全訳 論語と算盤」
筑摩書房/渋沢栄一 著・守屋淳 訳 他2冊
参加費:1名8,000円(書籍代込み)
※初回参加企業さま無料体験いただけます
今回のワンブックシェアリングでは、埼玉県出身の渋沢栄一の考え方に触れながら、忙しい現場や多様な価値観を前提に、仕事や人生に役立つそれぞれの「思考の軸」について考えます。
過去の開催の様子は事例ページよりご確認いただけます。
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忙しさが当たり前となり、価値観も人それぞれ異なる現代の職場では、「これは正しいのだろうか」「このやり方で成果につながるのだろうか」と、小さな迷いや違和感を抱えながら仕事を進める場面が増えています。
近年、大谷翔平選手にも影響を与えた一冊として知られる、渋沢栄一の『論語と算盤』は、道徳と成果は対立するものではなく、両立してこそ持続的な成長につながると説いています。
今回のワンブックシェアリングでは、埼玉県出身の渋沢栄一の考え方に触れながら、忙しい現場や多様な価値観を前提に、仕事や人生に役立つそれぞれの「思考の軸」について考えます。
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イベント詳細
- 日時
- 2026年3月19日 13:00〜 15:00
- 申込締切
- 2026年3月17日(火)
- 会場
- CHIENOWA BASE 2階
- 費用
- ¥8,000(書籍代込み)
- 定員
- 定員:20名